通販レコードのご案内 ベルリン・フィルとの方がアバドの解釈は明らかに深まり、確信に満ちている。しかし、シカゴ交響楽団との爽快感はレコードで聞きたい。
1981年2月、シカゴ、オーケストラ・ホールで録音。エンジニアは巨匠ギュンター・ヘルマンス。わかりにくいかもしれませんが、1970年代のシャープな音調の中に60年代の DEUTSCHE GRAMMOPHON の音色を少し加えた感じの音質と言えるでしょう。
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May 25, 2020 at 07:30PM from アナログサウンド! ― 初期LPで震災復興を応援する鑑賞会実行中 http://amadeusclassics.otemo-yan.net/e1104268.html
via Amadeusclassics
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